東京 トルコン太郎圧送交換 持ち込みブレーキ交換 バッテリー交換施工 三鷹ワイズガレージ

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    ワイズガレージ (有)山吹自動車の
    圧送交換とは

    輸入車でもトルコン太郎    ATF圧送交換可能
    アタッチメントを完備・さまざまな輸入車のATF圧送交換が可能です。過去に未交換で10万kmをこえる過走行車両でも、圧送だったら施工可能。
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    ワイズガレージ (有)山吹自動車の
    トルコン輸入車

    トルコン輸入車
    特殊なアタッチメントが必要な輸入車でも、各種トランスミッションオイルの圧送交換施工可能です
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    ワイズガレージ (有)山吹自動車の
    トルコン日本車

    トルコン日本車
    日本車のATFやCVTFも圧送交換可能です
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ワイズガレージ 山吹自動車外観

営業時間: 9:00-19:00

定休日: 毎週 日曜・月曜・祝日・他大型連休等

お見積り

圧送交換とは

トルコン太郎を使用して輸入車のATFやDCT、DSGオイル圧送交換が可能

走行距離10万kmをこえた過走行車両でも、過去未交換でもトルコン太郎でしたらATFの交換が可能です。

圧送交換とはを詳しく

トルコン輸入車

トルコン太郎圧送交換施工例を掲載

輸入車 各種圧送交換に必要なオイルクーラー用アタッチメントを取り揃えています。

トルコン輸入車を詳しく

トルコン日本車

トルコン太郎圧送交換施工例を掲載

日本車 各種圧送交換に必要なオイルクーラー用アタッチメントを取り揃えています。

トルコン日本車を詳しく

そのトランスミッション不調
解消可能です

 10月1日(土) 9:00よりオープンしています

明日、明後日は定休日です。その間に頂きました

 お支払いに各種カード・QRコード決済がご利用いただけます

 【お知らせ】

多くのご利用お問い合わせをいただき、ありがとうございます。
★トルコン太郎圧送交換、持ち込みバッテリー交換、ブレーキパーツ持ち込み交換整備は引き続きご案内しています。

★上記以外の整備にかかるパーツ、足回りパーツ、エアロなどボディパーツの持ち込み取り付けは現在取り扱いを中止しております。
★車検整備・法定12ヵ月点検はスタッフ不足のため新規受け付けを中止しております。

10月
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トップ3+おまけをご紹介

 盤石の1位 トルコン太郎圧送交換ご案内ページ

トルコン太郎とは?説明ページ・トルコン太郎での圧送交換の説明・トルコン太郎のメリット・トルコン太郎での圧送交換と循環交換の違い・なぜATFは未交換といわれるといわれるようになったのかなどがご覧いただけます。圧送交換に興味がある方はご覧ください

■輸入車の圧送交換施工事例ブログへの各リンクページです
輸入車圧送交換リンクページ

日本車圧送交換リンクページ

■ブログに掲載予定の入庫実績(各情報あり)のページです
トルコン圧送交換 輸入車入庫実績
トルコン圧送交換 日本車実績

 冬を前に 2位 BMW 218d アクティブツアラー バッテリー持ち込み交換

どうしてこんなところにバッテリーを?な場所にある218d。(218iも同じく。)
店頭だと7~8万円ほどするバッテリーがネットだと半額で購入できたり。
ワイズガレージではネット購入→直送→交換のお手伝いをしています。
寒さでバッテリー性能が落ちる季節を前に予防整備交換がお勧めです。

 安定感の3位 トルコン太郎圧送交換事例 輸入車一覧ページ

輸入車のトルコン太郎での各種トランスミッションオイル交換事例のリンクページです
輸入車のATF交換は定期交換でも施工を断られることが多い傾向、そのせいか不調症状を抱えているお車は非常に多く感じます。

 初登場 マセラティ ギブリ 持ち込みブレーキローター&パッド交換整備

今回は順位の入れ替えがかなり大きく。
初登場はマセラティギブリのブレーキ持ち込み交換。
輸入車、高級車ほどネットでのパーツ購入メリットが大きいと感じます。
他車種の持ち込みブレーキパーツ交換整備入庫実績一覧ページ

10月メンテナンスご入庫

 VOLVO V60 トランスミッションセイノウテイカ トルコン太郎DCTオイル圧送交換

■DBA-FB4164T
■初度登録年月 平成24年
■走行距離 約15万km
■盛りだくさんの不調症状
■ATフラッシング剤使用でリフレッシュ
■圧送交換後、SOD-1Plus添加

 ポルシェ パナメーラ 970M48A PDKオイル圧送交換

■型式 970M48A
■PDKトランスミッション
■走行距離 約53,800km
■SWAGのPDKオイル圧送交換施工
■不調という不調はないが、走り出しに車体が重く感じる
■走行中の息つく感じやアクセルレスポンスの悪さにストレス
■ドライブからリバースにシフトチェンジした際に、アクセルを空けないと繋がりが悪い

■交換前にフラッシング剤、圧送交換後にSOD-1Plusを添加

①ATオイルクーラーは下からアクセス

②ATF新旧比較

 BMWミニクラブマン ワコーズプレミアムスペック圧送交換

■型式 DBA-LVJCW
■走行距離 約30,000km
■基本圧送クリーニングはワコーズセーフティスペックで施工
■最終充填はワコーズプレミアムスペック使用
■不調無し、定期交換にてご利用
■交換前にフラッシング剤、圧送交換後にSOD-1Plusを添加

 BMW 1シリーズ トルコン太郎でDCTオイル圧送交換

■初度登録 平成22年
■型式 ABA-UC30
■走行距離 72,900km
◎大きな不調無し、リフレッシュにてご利用
圧送交換前にフラッシング剤使用、圧送交換後SOD-1Plusを添加

 ジャガー F-PACE ATF交換 トルコン太郎で圧送交換

■初度登録 平成28年
■型式 LDA-DC2NA
■走行距離 44,000km
◎エンジン始動直後(冷間時)のギアチェンジ時、大きな変速ショックを感じる
◎アクセルを離すとエンブレが効きすぎる雰囲気の挙動がある
◎これからも長く乗りたいのでスペシャルコース施工
圧送交換前にフラッシング剤使用、圧送交換後SOD-1Plusを添加

 ジャガーXJ トルコン太郎でATF圧送交換 不調解消

■初度登録 平成23年
■型式 J12LA
■走行距離73,000km
◎変速ショックあり 1⇒2速、シフトアップ、シフトダウン両方ショックを感じる
◎R⇒Dのシフトチェンジ時、繋がりが遅い
◎不調があるためATフラッシュ添加
◎中古にて入手間もないのでリフレッシュ
圧送交換前にフラッシング剤使用、圧送交換後SOD-1Plusを添加


①廃ATFはとろみのある黒

②新品ATオイルパンASSY ストレーナ単品設定は無し

③トルコン太郎に接続、圧送交換施工

④SOD-1Plusを添加 ゲージレスのためシリンジで注入

 メルセデスベンツ GLE350d ATF圧送交換 ATオイルパンASSY交換

■型式 LDA-166024
■初度登録年月 平成28年1月
■走行距離 約98,600km
■不調無し、これからも長く乗っていきたいご希望にてリフレッシュ圧送交換
■ATオイルパンはOEMパーツにてご用意
■ATフラッシング剤使用でリフレッシュ
■圧送交換後、SOD-1Plus添加

 メルセデスベンツ CLA フロントブレーキ持ち込み交換整備

■型式 DBA-117342
■ブレーキ警告灯が点灯してから時間が経過
■最近ブレーキを踏むとギーギーとビックリするほどの異音がする
■その音はブレーキパッドの摩耗剤部分がなくなり台座部分でローターを削っている音なのでローターの同時交換も必要
■ブレーキディスクローター、ブレーキパッド、センサーをお持ち込みにて整備施工
■交換後は分解整備記録簿を発行

①廃油は深緑色 かなり黒い状態

②圧送交換は下回りから

③交換後はSOD-1Plusを容量の7%添加

④交換前ATFと交換後との比較

 メルセデスベンツ E250 ATF圧送交換

■RBA-212236C
■平成26年式 (2014年)
■走行距離52,700km
■不調無しの定期交換
■使用油種 ワコーズセーフティスペック
■ATフラッシング剤使用でリフレッシュ
■圧送交換後、SOD-1Plus添加

 ランドローバー ディスカバリー3 ABA-LA40A ATF漏れ修理とワコーズATF圧送

ATF漏れ修理と同時に、リフレッシュにてトルコン太郎でATF圧送交換を施工.
ディスカバリーはシーリングスリーブからのATF漏れが持病なので、長く乗る予定の際は早めに対応推奨。
No.560

行楽の秋・キャンプにドライブに大活躍!
ワイズガレージはトルコン太郎圧送交換施工店です

 ATF・CVT・DCT・DSG・PDK圧送交換対応
ワイズガレージでは輸入車の各種アタッチメントを取り揃え
様々な車種の圧送交換がご利用可

輸入車トルコン太郎圧送交換施工事例一覧ページはこちらから
日本車トルコン太郎圧送交換施工事例一覧ページはこちらから
 交換を断られたATFやCVT、DCT、DSG、PDKの圧送交換可能です。
 お気軽にお問い合わせください。

シトロエン C4 トルコン太郎でATF圧送交換施工  ABA-B7875G01

シフトチェンジ時の変速ショックは、ATF劣化によるものがほとんどの原因。圧送交換で解消可能。

ポルシェマカンS 変速ショック大 トルコン太郎でPKオイル圧送交換施工で解消

長期間、エンジンを始動せずにいたらAT不調に。PDKオイル圧送交換で解消。

 各種アタッチメント完備

圧送で必要なATオイルクーラーのアタッチメントを、ほぼ網羅しています。
メーカー、油種問わず圧送交換施工可能です。

 ATF・DCT・DSG・PDKオイル圧送交換施工

純正品だとコストが、、、のお悩み。
ワイズガレージでは適合確認済の社外オイルが使用できますので、ふんだんに圧送交換が施工できます。

待ち合いスペース
パーテーション

受け付けパーテーション

キーの受け取り

各キーは小分け袋に入れてお預かり

 コロナ対策をしつつ営業しています

◎受付スペース・待ち合い席にパーテーションを設置済みです
◎手指の消毒液、スプレー設置済みです
◎お預かりした車両にはハンドルカバー、シフトレバーカバー、フロアマット、シートカバーを装着します
◎客席は窓を開け常時換気しています
◎空気清浄機設置しています
◎なるべくご来店の人数が重ならないように調整しています

弊社は少人数営業の整備工場にて駐車場のご用意も十分では無く、お見積りやご相談などご予約のないご来店には残念ながら対応できません。前もってお電話などでご確認ください。
新型コロナへの対策もまだまだ必要なため、ご来店が重複しないよう調整に努めています。

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リサイクル部品やOEMパーツ、新品優良部品での修理もご提案

リサイクル部品とは、リビルト部品とも呼ばれているものです。

車体から取り外した使用済み部品を、分解・清浄し痛んだり消耗した部分の部品を交換して
機能的に正常な状態に作り直し、再利用したものをリビルト(再生)部品といいます。

もちろん、部品それぞれには見合った保証期間があり
新品部品と同様に使用することができます。

部品によっては新品部品よりもかかる費用(部品代)は半分以下のものもあり
コストパフォーマンスに優れているのはもちろん
そのリビルトパーツを交換するために取り外した劣化した当該パーツもまた
分解・清浄・点検・整備され新たにリビルトパーツとして再利用することが可能です。


新品部品を生産、輸送、販売、交換するまでに排出されるCO2を
リサイクルパーツを使用することによって抑えることができ
環境への負担を減らすことができます。

 

持ち込みパーツ取り付けもご利用いただけます

車種や仕様、パーツの種類や特性によっても工賃は全く違ってきます。
まずはメールやお電話でご相談ください。
その場合に車輌情報が必要(分解整備が必要な作業の場合は必須)
になる場合がありますので、お手元に車検証をご用意ください。

お尋ねする車両情報内容は、車検証に全て記載されているものです。
【 車 名・車種 】
【 初 度 登 録 年 月】
【 車 台 番 号 】
【 型 式 】
【型式指定番号・類別区分番号】


お問い合わせの際に、ご住所やお電話番号をお聞きすることはありません。
(その場でお答えできないご質問内容の場合は、
折り返しのご連絡先をいただくこともありますが。)
お問い合わせの後に、しつこくご連絡することもありませんのでご安心下さい。

メールでお問い合わせの場合は、弊社お問い合わせフォームからどうぞ。
お電話の場合は上記の情報をご質問させていただきます。




輸入車にも対応 安心してご利用ください

 圧送交換&洗浄機能 
ATF・CVT・DSGフルードチェンジャー 
『トルコン太郎』完備!


今は「ATFは未交換」というのが通例となっているようですが、果たして本当にお車にとって良いのでしょうか?

人間でも、体の代謝が悪くなると疲れやすくなり食欲がなくなったりお肌にトラブルが出てきたりと
様々な影響が出てきますよね。
そしてたまった疲れによって日常生活にも支障が出ることも。
老廃物が排出されなければ悪影響があちこちに出てきます。
車も同じで、使用されいてる部品やオイルなどの消耗パーツは経年でも使用頻度でも劣化していきます。

日頃、「ATFは未交換でOK」と耳にしますが、極端にまとめると
「未交換でも耐えうる性能を備えている」
のではなく、
「スラッジなどが目詰まりし不調を引き起こす可能性があるATF交換をわざわざしない方がお勧め」

ということです。


不調を引き起こすと言っても過去に一度も交換履歴がなく7~8万㎞走行したお車でしたらただATFを単純に交換した際にトランスミッション不調が引き起こる可能性も高いのは当然です。
しかしそれは2~3万km走行ごとに定期交換を施工していれば起こらなかった可能性のある不調でもあります。
卵が先かニワトリが先か。

そしてATの不調を引き起こすスラッジや鉄粉は血栓のイメージです。
血栓はご存じのように体に様々な不調を引き起こしその機能を止めてしまう可能性もはらみます。

こちらのメンテナンス事例にてご覧いただけます。


【トルコン太郎を使用してのATF交換事例はこちら】
日本車事例一覧 トルコン太郎 圧送交換メンテナンス

輸入車事例一覧 トルコン太郎 圧送交換メンテナンス


ATフルード交換はトランスミッションの変速ショックを解消を期待できるのと同時にトランスミッションの動きが良くなるということは燃費もよくなるという嬉しい一面も。
そして車も定期的なメンテナンスを施工していると
車の調子を良い状態で保ち、ひいては寿命を延ばすことになります。

ドイツ車など輸入車にも圧送交換対応。

車種別のアタッチメントをご用意していますが種類が多岐にわたるため実車を確認しての圧送交換の確認
問診のお時間をいただいています。

ご相談、お問い合わせはお気軽にどうぞ!
その際は下記情報をご連絡ください。

【 車 名・車種 】
【 初 度 登 録 年 月】
【 車 台 番 号 】
【 型 式 】
【型式指定番号・類別区分番号】

■現在の走行距離のご連絡

■過去の交換履歴があればその際の走行距離や施工内容 [通常交換] [圧送交換] など
■現在感じている不調などの症状

過去のATF交換履歴が不明・過走行のお車には、ATフィルター交換やフラッシングなど添加剤をプラスした一段上のオプションもご用意しています お問い合わせください。

 バッテリー廃棄料無料にてお引き取り

無期限キャンペーン・国産or輸入車問わず

持ち込みバッテリー交換をご利用の際に、必ず出る廃棄バッテリー。
こちらは自治体の有料粗大ゴミでも収集してもらえないため、お困りのオーナー様も多いと思います。
ワイズガレージではそんなお悩みを解消。廃棄バッテリーを無料にてサイズ、種類問わずお引き取りしています。
お問合せ・ご依頼はお電話または問合せフォームよりお気軽にどうぞ。
バッテリー交換メンテナンス事例一覧

ご相談はお気軽に

  お電話・お問い合わせフォームよりご連絡ください


ワイズガレージ

181-0016 東京都三鷹市深大寺2-19-2
定休日 毎週 日曜日・月曜日 
営業時間 9:00~19:00 土曜日営業

携帯電話からもご利用いただけます
フリーダイヤル 0120-21-3430
固定電話 0422-31-0430
で受け付けております。携帯からもOK!





【新型コロナに関するお知らせ】


2020年4月頭から新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が発出され、5月末に解除されましたがまた2021年1月7日より二度目の緊急事態宣言発出されました。

今までも室内の換気、除菌等気を付けてまいりましたがこれからもより一層の配慮をいたします。

【当店より】
■店内は常時換気を行っています
■お車へはシートカバー、ハンドルカバーなどにて直接触れないようにしています
■従業員はマスクを着用して業務にあたります
■各座席にはパーテーションを設置

【お客様へ】
■ご予約日当日、体調が優れない・熱があるなどの諸症状がある場合はご来店をお控えください。ご予約の振り替えは常時受付していますのでご一報ください。

~営業日時変更のお知らせ~
2022年8月より 毎週日曜・月曜定休へ変更します。
祝日、大型連休も引き続き定休です。
営業時間9:00~19:00

ご来店のお客様がなるべく重複しないよう、ご来店時間などの調整をお願いしています。
ご協力をお願いいたします。

トルコン太郎圧送交換
ATF・CVTF・DCTオイル・DSGオイル・PDKオイル交換可能
輸入車施工店

輸入車や日本車、過去未交換の過走行車でも各種ATフルードの圧送交換に対応しています。

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